ルビデコ

日常は美しい。

ごきげんいかが?
今回は、ランドリールームについて考えていきましょ。
それも、あまり広くできない場合に有効なアイデア!
色々な画像を見ながら、
お勉強するわよー!


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まずは、シンプルなランドリールーム。
みんなの中で、お家を建てたりリフォームの予定があって、
ペットと一緒に暮らしているなら・・・・

人間用とペット用、洗濯機は2個置くことをオススメするわ!

アタシの家は洗濯機を2個置きしてるんだけど、
色々とラクなのよ。
ペットの毛が大量につくものと、
人間の洗濯物を分けることができるから、
タオルやシーツなんかは毛でイライラすることもないし、
逆に靴下やバスマット等は毛がつきまくるからペット洗濯機で洗ってるの。
アタシは2個置きでストレスが減ったわ。
毛に悩まされているなら、ぜひ考慮してみてね。




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このランドリールームも、2個置きなのねぇ。
洗濯機を、縦に2個置けるって・・・憧れる。
アタシ基本的にはのところは乾燥機のない洗濯機だから、
こうやって置くのは絶対無理だものwww
画像のランドリールームは、大きめな窓と明るい色合いが素敵よね。
窓際に、洗濯物を干す場所があるのがいいわ。
こういう場所があれば、チョイ干しできていいわね。





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いかにも半地下っぽいランドリールーム。
こういう場所をムダにしないって、大事よね。
壁の模様と洗濯機の色合いが合ってて、
トータルコーディネートはばっちりって感じだわ。
洗濯機の上が作業台になっているのも羨ましい。





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落ち着いた雰囲気が素敵ね。
右側に置いてあるのは、ランドリーバッグ?
何個か置いておいて分類しておくと、イザ洗うて時に便利よねぇ。
そして、ここも干すためのバーがある。
これ・・・うちも欲しいわぁ。
べんりー。





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ランドリーコーナーって雰囲気のこちら。
収納がいっぱいでいいわよね。
ランドリールームって、洗濯に関するものだけじゃなくて、
掃除用品だったりなんだりも置くし、
収納は山盛りほしいわよね。





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明るくてかわいらしいこちらのランドリールーム。
右のドアからお庭に出られるようになっているのかしら。
お外に干すのが多いおうちなら便利なドアよね。
元気なオレンジ色をポイントにしてるけど、
気分も明るくなりそうで、素敵だわ。





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こちらも、ランドリーコーナー。
洗濯が終わればドアを閉めて隠せるのね。
このアイデアは素敵!
日本では、洗濯機って脱衣所や洗面所に置かれていることが多いじゃない?
(お外に置いてるところもあるらしいけど・・・)
脱衣所ってとにかく狭くなりがちだから、
ドアを閉めることですっきり感が出せていいわよねぇ。
でも欲を言えば、このドアの中にモップや掃除機も仕舞えるといいなぁ。





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おっしゃれーなランドリールーム。
かわいいの。
かわいいんだけど・・・
この置き方って、掃除しにくいんじゃない?
右奥が汚れたらどうするの?
心配だわー。





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L型にレイアウトされた機能的なランドリールーム。
床のストライプが賑やかでかわいいわぁ。
チョイ干しコーナーをカーテンで隠せるようにしてるのね。





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ガラス戸に分類を書いて使いやすくしてるのね。
白とシルバーのコーディネイトで、清潔感があるわよね。





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洗濯機2個置きの横に注目。
縦に長い隙間にアイロン台を収納してるの。
必ずここで使うものがあるなら、
それをキッチリしまえる場所があるとストレスが少なくていいわよね。
あと、絵を飾ってるじゃない?
これって見習わなきゃなーって思うわ。
こういう使い勝手第一の場所って、飾ることを忘れちゃうのよねぇ。
反省反省。





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ここのランドリールーム・・・
可愛くていいわぁー。
赤をポイント使いにして、明るく可愛くってコーディネイト。
照明も、真っ白な明かりではなく、黄色い明かりでいい雰囲気。
使いやすそうだし、かわいいし、
言うことなしよね。





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オールホワイトのコーディネイト。
基本のランドリールームって感じがするわ。
窓がないお部屋が多いから、
明るい色にして清潔感を出してるのかしらね。
けど、この収納の扉がおもしろい。
同じ形のドアを並べるんじゃなくて、
結構色々な形のを組み合わせてるのね。
使いやすそうだわー。





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シックな色使いで高級感のあるランドリールーム。
洗濯機も、色々な雰囲気のものがあるから、
こういう色合いのコーディネイトでも浮かないのよねぇ。
ここに真っ白な洗濯機を置いたら、雰囲気ぶち壊しだものねぇ。





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ここも、赤がポイントの賑やかなランドリールーム。
窓もあっていいわねぇ。
棚の収納も使いやすそう。
そして、何と言っても、
この洗濯機がかっこいい~





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Source

一見何でもないランドリールームだけど、
このアイスブルーがいいわよね。
ジメジメになりやすい場所だから、
こういう色合いってさわやかでいいわぁ。
あと、結構重要なのが棚の奥行き。
アタシ・・・これで失敗したのよ。
洗濯機2個置きしてるって言ったけど、
それぞれ壁に挟んで並んでるの。

|洗濯機|洗濯機|

って感じなのね。
それぞれ洗濯機の上に収納のための棚を造り付けたんだけど・・・
奥行きの浅目のものと、結構深いものにしたの。
この深いほうが失敗。
なぜかごちゃごちゃするのよねぇ。
浅目の棚はものすっごい使いやすいのよ。
なので、棚は相性があると思うから要注意!




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最後は、色々な収納場所も兼ねたランドリールーム。
靴や鞄も収納できるようになっているわ。
日本は靴を脱ぐから、
「靴と洗濯物を一緒に置くのって・・・・」
て思っちゃいそうだけど、
このアイデア、結構いいかも・・・
問題は湿気よねぇ。
・・・とかって思ったけど、
乾燥機つきのものならそんなに心配しなくていいのかもね。
さてここで今回の総括。

ランドリールーム、またはランドリーコーナーは、
家事道具やその他色々を収納できるようにすると、いいかも。
尚且つ、そこを使うときに気持ちよく使えるようなカラーリングにしましょ。

って感じで・・・どうかしら。
あ、掃除がしやすいレイアウトも忘れずに!

このままだと話が終わらないから、
そろそろ逃げるわねw
いつも応援ありがとう。
ルビデコでは、記事などのリクエストやご意見をお待ちしております。
コメント欄やメッセージで気軽によろしくねーん

















via. Architecture Art Designs





 

ごきげんいかが?
今回は美しいカフェを紹介するわ。



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このカフェは、
インドのムンバイにあるカフェ

Bird Song

ムンバイでも静かな地域に建てられた、
シックなカフェなの。





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高い天井、
色味を抑えたインテリア、
窓からの光、
あー、居心地が良さそうだわぁ・・・





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外観はこうなってます。
木製のドアとアーチが美しいわね。





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濃い緑色の鉢植えが素敵。






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レジなどのコーナー。
壁が黒板チックになっていて、
他のコーナーと区別されているわよね。
わかりやすいし、メリハリがついて素敵。





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テーブルについたら、この眺めなのねぇ・・・
こんなに素敵な雰囲気なら、
何度も珈琲をお代わりして、
ケーキを全種類食べて、
何時間でもいちゃいそう・・・







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壁に色々描かれているのもいいわね。
そして、窓からの眺めが・・・
沖縄っぽいって感じたのはアタシだけ?





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テーブルとテーブルの間が広くていいわぁ。
歩くところが無いらいみっちみちなお店ってあるじゃない?
すっごい居心地が悪いわよね。
その狭さがウリの店ならいいんだけど、
そうじゃなくて、ゆっくりリラックスするようなお店では、
このカフェみたいに広いほうが気持ちいいわよねぇ。





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中二階もあるのねぇ。
レンガの壁も奥まった雰囲気で素敵。





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美しい照明。
アタシ基本的には
電球が見えない照明が好きだけど、

これは好き。
お店の雰囲気にバッチリ合ってるし、
ソケットの部分が木目なのも素敵よね。

今回はムンバイにある、
レトロなカフェを紹介したけれど、

みんなが好きなテイストだったかしら?

最近は素敵なカフェが増えて、

ほんとに幸せよねぇ。
ちんまりしたカフェもいいし、
賑やかでざわざわしたカフェも素敵。
結局、カフェ文化が好きなのよねwww

そんなアタシの
最近の一番のお気に入りカフェは・・・

あるホテルのカフェなの。
ゴージャスで、美しくて、居心地が良くて、
人がいないwww

あー、こうやって話をしてたら、
あのホテルのカフェに行きたくなってきちゃった。

友達に連絡しなくちゃ!

ってことで、
いつも応援ありがとう。
またね。


via. HQ Room










ごきげんいかが?
今回はゴージャスなアウトドア・キッチンの画像を紹介するわ。
アウトドア・キッチンって言っても、
お庭の隅にちんまりしたものを置くのから、
プールの横に豪華なキッチンを設置するのまで、
規模もテイストも色々なの。
今回は、どちらかと言うとゴージャスバージョンをお届けするわね。
ではでは、あこがれのアウトドア・キッチンを堪能してね。


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この画像のアイデア、ちょっと盗めそうよね。
屋根付きのバルコニーを広めに取って、
そこにキッチンを設置すれば、
配管とかそういうのも楽そう。
そして、気軽に使えそうでいいわよね。

ゴージャスなアウトドア・キッチンがたくさん登場したけれど、
みんなが好きなテイストのキッチンはあったかしら?
ここまで立派なキッチンではなくても、
ちょいちょいっと料理ができるコーナーを作ると、
お庭の楽しみ方が変わっていいわよー
アタシは、庭に椅子とテーブルを置いてから、
本格的にお庭が好きになったわ。
眺めるだけじゃなくて、そこで過ごして楽しむ庭になったの。
ただボーっと、何か飲みながら座ってるだけなんだけどねwww
季節は春。
今年のお庭のプランニングを始める季節よね?
(もう、お庭が動いてる地方もあるだろうけど・・・)
今年は見るだけのお庭を少し変身させて、
お庭で過ごして楽しんでみてね。

てことで、
いつも応援ありがとう。
またねーん




via. the Chive
 

 

ごきげんいかが?
今回は、インドのムンバイにある、
なんとも有機的なお宅を紹介するわ。
こ~んな感じなの!



 
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「直線的なものや四角なんて許しません!」
っていうデザイナーさんの叫びが聞こえてきそうな、
柔らかい曲線が美しいリビング。
棚もソファーも作り付けだから、
家具がいらないわね。





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このお宅は、若いカップルのためにデザインされたもの。
2人の生活を基本としてるんですって。
お客様がいらしたら、衝立を使って部屋を区切って使うらしい。
流木が素敵よねぇ。





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この窓!
そして、窓の上にあるスピーカーも素敵。
右側のグリーンのタイルがキッチン方面よ。
あ、タイルで思い出した。
この後、丸いタイルを使っている画像があるの。
それがね・・・なんともね・・・
蓮コラっぽくて、苦手な人はゾワゾワすると思うのよ。
なので、気をつけてね!
まさかインテリア・ブログで蓮コラ注意って書くことになるとは・・・
思わなかったわぁw





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このキッチンの色合い良いわぁ・・・
チョコ&ミントの色の組み合わせって大好き。
このカウンターも素敵よね。
自然の形を生かしたテーブルとかって、ゴージャスでいいわぁ。





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こちらはベッドルーム。
窓から見える緑が美しい。
室内にもっと緑があれば、
もっとナウシカ度数が上がりそうなのね。
残念w






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丸い窓がかわいい。
あれ?この窓って・・・
どうやって開けるのかしら。
このお宅はマンションの一室だから、
窓の形が丸いとは考えづらいし・・・
うーん・・・





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こちらはウォークインクローゼット。
ここも徹底して丸いライン。





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画像右下注意ね。
ジーっと見ちゃダメよ。
でも、四角いタイルだと全然平気なのに、
半透明の丸いタイルだと、一気に蓮コラ注意になっちゃうのって・・・不思議。





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ものすっごい徹底して曲線!
あ、風水は角はだめって言うじゃない?
曲線にする方がいいって言うわよね。
この家は、風水的にものすっごい良い家なのかも・・・





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ここは・・・
シャワーかな?
雰囲気が変わるわね。





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これが玄関。
かわいーー!





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こちらは平面図。
クローゼットの奥にシャワーがあるのね。
お客様がいらしたら、クローゼットを通ってシャワーに行ってもらうのか・・・
整理整頓が苦手なアタシには苦行だわぁ・・・

ってことで、
今回は曲線が美しいナウシカの・チックなお家を見てもらったわ。
四角いお部屋に慣れてるアタシにとっては、
なかなかにインパクトのあるお部屋だったわぁ・・・

つーことで、
いつも応援ありがとう。
またね。





via. Fresh Home




 

ごきげんいかが?
今回紹介するのは、
美しい海岸と街並みで有名なイタリアのアマルフィ海岸にある、
それはそれは美しいヴィラよ!


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Photo by Matteo Piazza


この美しい装飾タイルが、この別荘のチャームポイント。
どかーんと色々なところに使われているの。





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Photo by Matteo Piazza

まずは素晴らしい眺望のテラスから。
この画像を最初に見た時、

「ええ?プールの上にクッションが浮いてるの?」

って思っちゃった。
昔の「芸能人水泳大会、ぽろりもあるよ」で、
プールに浮いてる道を走るのとかあったじゃない?
ああいう感じw
でも、これだけゴージャスなお宅でそんな訳ないわよねwww
まるで水面のように美しいタイルの上にクッションが置かれてるのよね。
あー、恥ずかしい勘違い。





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Photo by Matteo Piazza

プールはちゃんとこちらに有ります。
素晴らしい眺めよねぇ。
このヴィラがあるのは、イタリアのポジターノというところ。
美しい街並みと海岸で有名なアマルフィ海岸の中でも、
「アマルフィの宝石」と呼ばれる場所なんですって。
その美しい海を独り占めできちゃうこのヴィラ・・・
贅沢ねぇ・・・





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Photo by Matteo Piazza

この建物は、
元は18世紀に建てられた修道院の一部だったらしいの。
それをリノベーションして美しいヴィラに生まれ変わったのよ。





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Photo by Matteo Piazza

天井がものすごく高い!
これだけの開口部があったら気持ちいいでしょうねぇ。
そしてここを閉めると・・・






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Photo by Matteo Piazza

こうなります。
なんだか、どこかの神殿みたいw





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Photo by Matteo Piazza

これが内部。
1枚目で紹介したモロッコ風タイルが素敵よね。
このタイルは、
壁 → テーブル → 床の装飾
と、続いて・・・





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Photo by Matteo Piazza

ダイニング・テーブル → 壁 → 天井
って感じで、集中して使われているわ。
何種類ものタイルが使われているんだけれど、
色味を揃えて一気に使うことで、
全然うるさくない。
これだけのタイルを壁一面に貼っちゃたら、きっと目がチカチカするわよね。





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Photo by Matteo Piazza

モロッコ風なタイルなんだけれど、
日本のお着物の文様の、
麻の葉模様や花菱模様、それに七宝模様に見えるわ。
昔からあるシンプルなデザインって、
共通するものがあるのかもねぇ。





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Photo by Matteo Piazza

ダイニング・テーブルの方から見たところ。
美しい・・・
ベージュ、赤、少しの藍色。
上品な組み合わせよね。
赤いソファー欲しくなっちゃう。
その赤ですが、
もっと多用しているお部屋もあります。
こちら







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Photo by Matteo Piazza

右奥がダイニング、
画像右側が9枚目の画像左側の窓。
壁のアートの赤を取って、いろいろな場所に使っているのね。
階段脇の古そうな壺・・・素敵。





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Photo by Matteo Piazza

このお部屋も、タイルの模様が美しい!
タイルって・・・いいわよねぇ。
アタシは色ムラがあってガラスっぽいテクスチャーのタイルが好きなんだけど、
こういうクラシックなタイルもいいなぁ・・・





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Photo by Matteo Piazza

このベッド周り!
ゴージャス!
ここに黄色を持ってくる発想は無かったわぁ・・・





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Photo by Matteo Piazza

明かりをつけると、
ゴージャス感も倍増ね。





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Photo by Matteo Piazza


今回は、モロッコ風タイルが美しいヴィラを紹介したわ。
その家の特徴といえるようなものがあると、
家ってこんなに個性的になるのね。
今回のヴィラでいくと、このタイルの模様が無かったら、
ここまで個性的で美しくなっていたかはわからないじゃない?
その家のチャームポイントを作ってあげるといいのかもね。
家って大きな買い物だから、
10年後20年後にも愛せるように、
没個性な真っ白いお皿みたいなお家になっちゃうけど、
もっと遊んでもいいのかもねー

てことで、
いつも応援ありがとう!
またね。




建築デザイン Lazzarinipickering
via. HQ Room






 

ごきげんいかが?
今回は、Awesome Houses!
素敵なインテリア関係の画像を、
ガンガン貼っていくわよ~
色々なスタイルのお家が登場するから楽しんでね。


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お家にプールがあるって素敵よねぇ。

ってことで、
いつも応援ありがとう!
またね。




via. Acid Cow




 

ごきげんいかが?
いつも、ゴージャスでゴージャスなお宅を紹介することが多いルビデコだけど、
今回は、こじんまりとしたかわいらしいアパートを紹介するわ。



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Photo by Zajaczkowski

29平方メートル。
そう聞いてすぐに広さを想像できる人は少ないと思うけれど、
軽く計算してみたら、

29平方メートル ⇔ 8.77坪 ⇔ 17.51畳

って感じらしいわ。
平面の面積が17.51畳に家がすっぽり入っちゃってるのよねぇ
なにせ広い空間とは言えないから、
色々と機能的な造りになっているわ。
1枚目の画像の右奥が玄関。
その上がベッドルーム。
天井高が3.7メートルあるから、それを利用して中二階を作ったんですって。





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Photo by Zajaczkowski

狭いからこそ、収納は大事。
玄関から部屋の中まで続く収納は、
リビングでは階段も兼ねているの。
これぞ一石二鳥!
日本にも、階段箪笥っていう素敵な文化があるわよね。
にゃんこがいるおうちなら、
可愛く登ってくれるわよ!
あー、階段箪笥ほしいー
あ、この部屋に話を戻して・・・
玄関の左側はダイニング・キッチン。
詳しくは・・・






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Photo by Zajaczkowski

こちらがダイニング・キッチン。
柔らかい生成り色に黒を合わせて、
シックでやさしい印象ね。





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Photo by Zajaczkowski

キッチンは小さいけれど、
壁一面を収納にして、使いやすく。
そして壁の一面だけを黒にすることで、
他の部屋と印象を変えてるわ。
こういうのって大事よねって思うの。
特定の機能を持つ部屋は、
他の部屋と印象を変えることで、
その部屋を使う人の気持ちのモードを変えることができる。
お食事の時の気分と、
眠るときやシャワーの時の気分は違うわよね?
その気持の切り替えを、
部屋が助けてくれると思うの。
寝室にいけば、自動的に眠くなっちゃうとかね。
そういう効果って、生活にメリハリができていいと思うのよ。
壁の色を変えられない時は、
照明やファブリックの色を変えることで、
部屋に個性を出せるわ。
各部屋のテーマカラーを決めたら、
遊んでみてね。





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Photo by Zajaczkowski

窓の方から部屋を見てみたわ。
あんまり狭く感じない。
色の魔法かな・・・
あ!
背の高い家具がないのね。
ものすっごいスッキリしてるから広く感じるのかも。





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Photo by Zajaczkowski

床が素敵ねぇ。
そして、
ものすっごい素っ気ない照明が素敵。
アートを飾ってないから、
照明に個性ををもたせているのかもね。





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Photo by Zajaczkowski

ベッドルームと、階段と、玄関。
玄関の床がかわいいわぁ。
床の素材を変えることで、
廊下と部屋を分けている。
この方法って、店舗とかで見られるけれど、
床の高さは同じなのに、
お店と通路の床の素材を変えるだけで、
明確に区分することができるわよね。
ここまではお店、ここからは通路。
床の素材を変えるだけで、そう訴えることができる。
この技はおうちにも使えて、
ここにラグを敷いたから、ここはリビング。
みたいにできるわよ。
この技は、ラグとかを敷くだけだから手軽でおすすめ。





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Photo by Zajaczkowski

リビングをベッドルームから見たところ。
L型ソファーの横にデスクらしきものと可愛い椅子があるわね。
この椅子かわいいわぁ・・・
あっさりとしたインテリアの中で、
この椅子の模様が目立ってる。
ほんとにかわいー。





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Photo by Zajaczkowski

玄関から部屋を見たところ。
壁に貼られたこの古いドアが、唯一のアートかも知れないわね。
あれ?
椅子が変わってる・・・w
なんで?

あ、そうそう。
今回のお部屋は「アパート」って紹介したけれど、
日本で行くと「マンション」って言ったほうが良いかも。
ただ、引用元の記事で「アパート」って紹介されてたので、
そのままの表現にしたわ。

ってことで、
今回は狭くてもセンスが良くて素敵なお部屋を紹介したけれど、
気に入ってもらえたかしら?
狭いおうちのインテリアのテクニックって、
参考になることが多いわよね。
みんなの素敵ライフのヒントになればうれしいわ。
いつも応援ありがとう。
またね。




建物デザイン 3XA  Via. HQ Room



 

 ご機嫌いかが?
今回は、オーストリアのメルボルンにある

Prahran Hotel 

の、個性的なレストラン&バーを紹介するわ。



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Photo by Peter Clarke

こちらがレストラン。
このホテルではこの個室のことを
「ウィンドウ・ブース」
って呼んでて、

これは8個ある「ビッグ・ウィンドウ・ブース」







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Photo by Peter Clarke

このコンクリートでできている個室、
美しいわよね。
そして、居心地が良さそう。
こじんまりとした空間に「すぽっ」と入ると、
安心感というか・・・
何と言うか・・・
心地いいわよね。





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Photo by Peter Clarke

ウィンドウ・ブースを店内から見たところ。
ブースは窓にもなってるし、個室にもなってる。
一石二鳥ね。
そして、このソファー、
クラシカルでいいわぁ。






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印象的な丸いラインが色々なところにあって、
なかなかに個性的で魅力的な店内。





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Photo by Peter Clarke

こちらがブースの中。
いいわねー!
ものすっごい長居しちゃいそうw
壁、ソファー、テーブルの色味が揃ってて、
一体感のあるスタイリング。
この照明いいわねぇ




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Photo by Peter Clarke

このレストランの中庭も素敵なのよー。





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Photo by Peter Clarke

どこが中で、どこが外か、
その境界線があやふやなのがいいわ。





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Photo by Peter Clarke

この中庭のグリーンの飾り方って、素敵だと思わない?
リズム感があって美しい。
そして、このレストランのチャームポイントでもある「丸」も取り入れてるのね。





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Photo by Peter Clarke

店内から中庭を眺めたところ。
植物自体の量は少ないのに、全然寂しくない。
背景に素敵なバーが見えてるからかもしれないわね。





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Photo by Peter Clarke

こちらがそのバー。
壁のグリーンの飾り方と、
床の素材が中庭とお揃い。
それぞれの空間を断ち切るのではなく、
緩やかに連結させているインテリアが素敵よね。





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Photo by Peter Clarke

そしてこちらがトイレ。
店舗のトイレって、ほんとに大切だと思うのよ。
その店の姿勢が出ると思うし、
管理の手を抜いたらすぐにばれちゃう場所じゃない?
このレストランのトイレは、
レトロ・フューチャーな雰囲気で、
店内とはイメージが違って面白い。





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Photo by Peter Clarke

こちらがホテルの外観。
こじんまりとしたかわいいホテルよね。
建物の左側にあるウィンドウ・ブースが素敵!
もしメルボルンに行くことがあったら、
このブースを楽しむために訪れてもいいかも!

ってことで、
今回は、個性的だけど居心地の良さそうなレストランを紹介したわ。
いつも応援あんがとね!
またねーん

建築デザイン Techne Architects   Via. HQ Room
 











・・・ここって、
ホテルって言ってるけど、
サイトにお部屋の案内がないのよねぇ。
もしかして、
ホテルって名前をつけたレストラン?
うーむ・・・


 

ご機嫌いかが?
今回はさまざまな場所に配された植栽が美しいメキシコの別荘を紹介するわ。
湖の近くの急な斜面に建てられた大邸宅なんだけれど、
 全ての窓から緑が見えるって言っていいほど植栽が多いの。
そして、
今回の画像は・・・
ほんとにすばらしいのよ!
ぜひクリックして、高画質を楽しんでね。



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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


ちょっと70年代な雰囲気も感じるわよね。
でもこういうグラマラスなお宅・・・好きだわぁ・・・
怪我をした007をかくまう謎の美女が住んでいそう。
そのときの007は、もちろんショーン・コネリー様よ!






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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


このガレージの中にボンド・カーが・・・・
いかんいかんw
もう、映画に出てくる建物にしか見えないw





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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


窓から湖が見えるのねぇ。
眺めのいい別荘かぁ、いいわね。
インテリアはシックでシンプル。
派手ではないけれど、ものすっごい居心地のよさそうなリビングが素敵。
画面中央に天井から下がってる謎のグレーの四角があるでしょ?
これはね・・・・







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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


ファイヤープレイスになっております。
メキシコって・・・あたたかそうなイメージがあるけれど、
火を焚くことってあるのかしらね。





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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


湖が見える窓の反対側はこうなってます。
どの窓からでも、美しい緑を楽しむことができるのねぇ。
贅沢!





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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


美しいプール。
セクシーなワンピースの水着を着たボンドガールが出てきそう・・・





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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


5枚目で窓の外に見えた美しい緑の壁はこちらです。
歴史のあるお城の石垣のようね。
時間の経過を楽しめる中庭の、新しい形かもしれないわね。





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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


この別荘は急な斜面に建てられているから、
離れはこんな感じになっているの。
建物から建物へ移動するときに、
こんなに素敵な階段を通れるのって、いいわぁ。
ものすっごい高級なリゾートみたいよね。





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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


画面右の奥から上ってきて、この離れに到着!
って雰囲気らしいわ。





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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


木々が建物を隠してるから、
この別荘の全体像が見えない。
それほど、たくさんの植栽があるってことよね。





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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


この回廊!
すばらしい!
アタシは雪が降る地域に住んでるから、
この建て方はほんとうに新鮮。
だって、こういう建物を雪国に建てちゃったら、
この回廊ぜーんぶ雪で埋まっちゃうじゃない?
なので、雪国は大きな箱的な建物になるのよねぇ。
屋根のついていない中庭も、
雪のことを考えたら恐ろしくて作れないわ。




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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


贅沢なベッドルームよねぇ。
へんな言い方かもしれないけれど、
ベッドルームにベッドだけしか置かないのって、
とっても贅沢だと思わない?
だって、ついつい色々と置いてしまうものねぇ・・・
収納家具を置いたりね。
だからこそ、ベッドしかないベッドルームは贅沢!
そしてこのお部屋の眺めも、贅沢!





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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


置くまで視線が通るお部屋。
メインベッドルームかな?





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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


シンプルな階段。
シンプルを通り過ぎて、
ミニマム。





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アートが飾られて、
ほんとに美しいわねぇ・・・





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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


この階段を上ったら、どんなお部屋が待ってるのかしらね。
わくわくしちゃうようなお宅よねぇ。





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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


離れが何個もあって、
階段も何個もあって、
どれがこのお宅のメインの建物なのか、全然わからないわ。
たぶんここがメインの建物の玄関。
・・・のはず。





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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


ホテルみたいだわぁ。
すばらしい別荘って、
すばらしいホテルに近くなっていくのかも。





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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


ファイヤー・プレイスに火が入りました。
どこからも炎が楽しめる造りなのね。
どう見ても、高級なホテルのロビーだわ・・・。





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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


ダイニング。
落ち着いた照明がきれいねぇ。





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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


超大型のガレージが迫力!





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Photo by YOSHIHIRO KOITANI


てことで、
今回はゴージャス過ぎるメキシコの別荘を紹介したわ。
豪華な建物って・・・
いいわよねぇ・・・・
さっきからため息しか出ないわw
でも、お金のある人がこういうゴージャスな別荘を建ててくれることで、
それを見て楽しめることができるわけだから、
ありがたいわよね。
お金のある人は、じゃんじゃんゴージャスなおうちを建ててほしいわぁ。

つーことで、
いつも応援あんがとう!
またね。




建物デザイン CHK Arquitectura    via. HQ Room




 

ご機嫌いかが?
今回はキッチンについて考えてみましょー
キッチンは、
シンク、冷蔵庫、コンロ
の並び方によって何種類かに分かれているんだけれど、
日本でよく見る、横一列に並んだものが Ⅰ 型。
そのほか L 型 とかいろいろあるんだけれど、
今回の主役は U 型。
あまりキッチンに面積を取れない場合に良いって言われている形なの。
たとえばこんな感じよー


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Photo by Matthew Williams

U型または、コの字型のキッチン。
このキッチン、色合いがいいわねぇ・・・
そして縦に細く分けられた収納が気になる。





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Photos by Kitchens Interior Dezine


これがU型キッチンの基本形。
シンク、コンロ、冷蔵庫が三角形に配されてて、
それぞれに移動するのに何歩も歩かなくていいから楽なのよね。





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Photo by Nancy Neil


こちらは吊戸棚のないオープンなタイプ。
視線をさえぎらないから、
部屋がそのまま続いたように見えるわよね。
こういうオープンで素敵なキッチンを見るたびに思うんだけれど、
換気って大丈夫なのかしらね。





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Photo by Tim Barber Ltd. Architecture

クラッシックなキッチン。
こういう「キッチンが部屋として独立している造り」っていいわよねぇ。
研究室に閉じこもる勢いで、
キッチンにずーっと閉じこもって料理するのって、
ストレス発散にいいじゃない?
なーんも考えないで料理をするのって・・・楽しいわよねぇ
はっ!
インテリアの話・・・何にもしてないかも・・・・w





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Photos by Smitten Studio

こちらも独立したキッチン。
使いやすそうよねぇ・・・
わがままを言えば、シンクはもう少し大きいほうがいいなー
(個人的な好みだけどねw)
でね突然だけど、キッチンに窓って必需品だと思うのよ。
水周りって、湿気がこもるから窓を開けられるって大事だと思うの。
そして、心理的にも窓があったほうがいいと思うのよ。
キッチンでするお仕事は、楽しいことばかりじゃないわよね。
毎日お皿洗うのめんどくさーいとか、
朝寝ぼけながらコーヒー作るのだるーいとか、
料理を作るのは好きだけど、キッチンの掃除はきらいーとかね、
でも、窓があってお外を見れたら・・・
手元の作業だけに集中しなくていいから気がまぎれるじゃない?
そういう気晴らしって大事だと思うの。
アタシの家のキッチンは独立型で2面に窓があるんだけど、
なんだかんだでお外を見てることが多いわ。
お湯が沸くまでお外を見ながら待ったりするの。
そうすると、汚れが気になってチラチラっと掃除したりするしね。
毎日必ず使うといっていいほどのキッチン。
部屋として居心地がよければ、
もっと楽しい場所になりそうよね。





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Photo by Kevin Dakan Architecture

このキッチン・・・ずばり好みだわぁ・・・
シンクの壁は大きな窓。
コンロの壁はきれいなタイル。
収納がいっぱい。
シンクの左右の作業スペースが広い。
そして美しい!
はぁ・・・ため息もののキッチンよね。





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Photo by Anna M Cambell

こちらはオープンなキッチン。
清潔感のある藍と白の組み合わせが素敵ね。
このキッチンの照明がかわいいわぁ・・・
キッチンの照明って、悩みどころだと思わない?
手元を照らす蛍光灯は・・・妥協するとして、
キッチン全体を照らす照明は、ちょっと凝った物にしたいわよねぇ。





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Photo by Kvik

こちらは、ゴージャスなゴージャスなキッチン・・・
IHを使ってるから、デコボコが無くて天板がつるーっとしてるわよね。
ゴージャスでとってもかっこいいけど、
ここで本気の揚げ物したりする根性は・・・持ち合わせてないわぁw





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ウッディな床とかがシックなキッチン
吊戸棚がたくさんあるから、収納はばっちりって感じよね。
U型のキッチンって、I型に比べて作業スペースが広くていいわよね。
だって、何品目も作るときって、
「このボウルを一旦どこかに置きたいんだけど・・・あー、場所が無いー」
なんてことになっちゃうじゃない?
でも、ここまで広かったら置き放題よね!
あと、キッチンといえば、

シンクのどちら側にコンロがあるか!

で、使い勝手が変わってくると思うのよ。
たとえば・・・

右利きの場合。
シンクで野菜を洗う、
(右手で包丁を持って)野菜を切る、
(左手でなべを持って)炒める。

この作業を、
シンクから左側へコンロがあれば、ストレスが無いわよね。
左へ左へずれていけばいいし、
左手でなべをコントロールしつつ、右手で調味料を入れることもできる。
左利きの人だと、この流れじゃ使いづらいだろうしね。
キッチンって、ものすっごい仕事量をこなす場所だから、
使う人がストレスなく使えるようにできればハッピーよね。
あ・・・この理論ってI型意外だと当てはまらない?
うーむ・・・・





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Phots by Sorrachen

最後は、色合いが上品で美しいキッチン。
右側はリビングに向けて開いてるのかな?
明るくていいわよね。




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Photos by the Kichin

てことで、今回はキッチンについて考えてみたわよー
キッチンって、使う人の動線や癖と、
キッチンの個性がマッチしないとうまくいかないのよねぇ・・・
なので、キッチンのリフォームや、おうちの新築を考えてる方は・・・
妥協しちゃだめよー!
そのためには、まずは色々見るべきよ。
ショールームもそうだし、ルビデコも参考にしてくれるとうれしいわ。
予算をうまいことやりくりして、
ずーっと愛してあげれるキッチンを作ってね。

つーことで、
いつも応援あんがとう!
またね。







via. Remodelista










 

ご機嫌いかが?
今回はロンドンにある、
なんとも居心地のよさそうなレストラン


ホワイト&ブラウン (Whyte & Brown) 
(クリックでサイトへゴー!)

ホワイトじゃなくて、ホワイテかもしれない・・・
どっちだろう・・・

それは置いておいて。
このレストラン、
なんとなく海の近くのインテリアって雰囲気なの。

リサイクルガラスの緑色がポイントになってて・・・
素敵なのよねぇ。
あと、照明も要チェックよ!
ではでは楽しんで。




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こういう内装のお店って
長い時間居座っちゃうそうよねw

気取らない、飾らない。
でも、じわーっとおしゃれ。
リラックスしたインテリアの成功例よね。
なーんとなく、無印良品な雰囲気を感じるのは・・・
アタシだけかなw


ってことで、
いつも応援あんがとう!
ルビデコでは、
いつでもリクエストをお待ちしております。

コメント欄や、PC表示右側のメッセージ欄から
気軽によろしくね。



内装デザイン Black Sheep   via. HQ Room   










 

 ご機嫌はいかが?
今回紹介するのは、
とっても美しい休日の家。
自然が美しいカナダにあるわ。
この別荘の持ち主は2人の写真家。
彼らが厳選した家具やインテリアがねぇ・・・・いいのよー
まずは見てみてね。




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美しい別荘だったわよねぇ。
このお宅のキッチンが・・・・もろ好み!
お料理中に、ふと思い立って庭のハーブを摘みに行く・・・
っていうのが自然にできそうじゃない?
いいなぁー
そして、全体的に白とチョコレートブラウンの組み合わせで上品。
こういう色合いって、落ち着けていいわよね。
静かな時間が流れてそうなお宅だったわ。
最後の画像だけど、
焚き火をかこんでみんなで語らったりしちゃうのかしらね。
今日本は、この焚き火ができないじゃない?
きっと家が密集しているから、
煙の問題とかでだめなんだろうけど、
ちょっと寂しいわよねぇ・・・
秋に落ち葉を庭で焼いて、その灰を庭に撒きたいんだけど・・・
やったら警察とかが来そうで、まだやってないわ。
草刈して大量に出た雑草とかもごみとして出すようになったわよね。
ダイオキシンの問題とかで規制されるようになったんだろうけど、
草刈した雑草を焚き火にして、
そこでおいも焼いたりしてさ、
そういうのって、子供たちに火との付き合い方を教えるいいチャンスだと思うんだけどね。
あー、だんだんこの素敵な別荘の話からずれてきちゃった。
いかんいかんw

ってことで、いつも応援あんがとね!
またねーん




 
via. HQ Room



ご機嫌いかが?
今回は、淡々と心の赴くままに・・・
素敵なおうち画像を紹介するわ。
みんなの好みのおうちは登場するかしら?
ではでは、楽しんでね。


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これって、中庭からの眺めよね?
タイルと芝生の組み合わせがいいわぁ・・・

ってことで、
いつも応援あんがとう!
またね




via. Acid Cow




ご機嫌いかが?
今回紹介するのは、
カリフォルニアに建てられた美しい住宅。
まさに「大正モダン」と言いたくなるような、すばらしいお宅なのよー


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濃い色合いの木目が美しいー!
そして、まるで格子戸が連なるような内装もいいわよねぇ。
この大正モダン・テイストのお宅をデザインしたのが日本人じゃないのよ!
なんていうか・・・
うれしいような、そうじゃないような・・・・





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このお宅の正面。
大きな木々が美しいわね。





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この家の主役とも言えるのがこの中庭。
ほとんどの部屋と繋がっていて、
色々と開け閉めすることで、呼吸をするんですって。
暑いカリフォルニアで暮らす知恵よね。





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この階段脇に植えられているのは・・・何?
ものすっごいかわいいんだけど!
これ・・・うちの庭にも欲しいわぁ。




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敷石に竹、それに格子。
日本に元々あるものって、こんなに美しいのねぇ。





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こちらはダイニング。
カットガラスのグラス類が美しいわぁ。
この家は海に直接出られないけれど、
海を眺めながらの生活なんですって。
ここからの眺めも美しいのかしらねぇ。
それにしても、
ダイニングセットを置くコーナーがこじんまりとしてるのって、
いい雰囲気ね。






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使いやすそうなⅡ型のキッチン。
縦と横が整列しているような佇まいで美しいわぁ。
個人的な意見だけど、こういう取っ手が好きなの。
並んでたら綺麗でしょ?





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キッチンから暖炉への眺め。
この柱が綺麗ねぇ。





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再び中庭へ。
お風呂があるわぁ。
それもヒノキ!
贅沢だわぁ。






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中庭から再び室内へ。
こちらはオフィス。
この家って、中庭を通ってほかの部屋へ行ったりするのが普通なのかも。
暖房の必要はないものね。
あ、冷房するか・・・うーむ・・・
 





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そしてこの家には、外階段から出られる特別な場所があるの。
中庭の横の玉砂利が美しい小道を通って・・・






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こちら!
眺め最高なテラスがあるのよー。
ここはさすがカリフォルニアって気がするわ。
海の光と風を感じながら、ゆったりとした時間を楽しめるのねぇ。
そして、このテラスと繋がっているのが・・・





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客間にもなる瞑想ルームがあるの!
この置き畳の辺りの端正な佇まいが・・・
なんともゴージャス!
畳っていいわよねぇ。
今我が家にはたたみの部屋がないから、
置き畳考えてみようかな・・・

ってことで、今回は海外の家なのにおもいっきり和な雰囲気のお宅を紹介したわ。
こういうお宅を見ると、
日本の文化って美しいのねぇって嬉しくなっちゃうわよね。
こういうお宅が増えますように。

いつも応援ありがとう!
またね




建築デザイン Dirk Denison Architects  via. HQ Room